2011年10月28日

アセンションに導く魔法の言葉

今日29日(日本時間)は「コルマン・インデックス」の最終日である。
ひたすら意識進化に集中して、今日の残りを過ごす事を提案する。
目を閉じて腹式呼吸をし、
脳波をアルファ波 → ミッドアルファ波 → シータ波に下げてゆく。

そして、ロウソク瞑想をしながら、心の中で次の言葉を繰り返す。

「我れ最高の神なり」

これは隈本確氏が超神霊エネルギーを引く前に、
超神霊と波長を合わせる為に心の中で唱える事を教えている言葉である。
この「我れ最高の神なり」こそが、アセンションに導く魔法の言葉なのだ。

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ヒマラヤの聖者のもとで悟りを開いた霊覚者・知花敏彦氏も次のように述べている。

「人間の最高の意識状態は、『我れ神なり』と思い切ることです。
この時『我れ神なり』という思いは、最高のバイブレーション状態となり、
一秒間に一兆八千億回のバイブレーションが起こります。
神はそれだけ精妙であり、人間の意識が高まるとバイブレーションが高まっていくのです。
意識が高くなるほど、高いチャネルと合い、交流できるのです。
意識の低い人が、高いチャネルと交流するということは有り得ないのです。
我れは人間なりという思いは、破壊のバイブレーションとなります。
この世の三次元的思いで、チャネルを回しても、高いチャネルと繋がらず、
低いチャネルとしか通じないのです。
我れ人間なりと思ったら、神のものを受け取ることはできないのです。
我れ神なりと思っている人は、事故に絶対あわないのです。
その人をピストルで撃っても、その人に当たることはなく、撃った人が事故になるのです。
『我れ神なり』と思うと、その人は光のシャワーを浴び、不調和なもの、
罪なるものは全部消え、あなたは神となり、神があなたを通して働くようになるのです。
私は光なり、愛なりと思うと、七つのチャクラから霊的中枢から目も眩む光が出るのです。
そしてあなたの肉体は、バイブレーションが高まるごとに高分子となり、
光子体となり、粗雑な肉体から霊体となるのです。
それがどんどん高まれば、肉体は見える状態から見えない状態、気体、光体となるのです。
そうなると、人の前からこの肉体を消すことができます。
現実にはいるのですが、姿が見えなくなります。
バイブレーションが上がり、波動が上がり、高分子となるのです。
扇風機の羽根が低い回転では見えますが、高速回転では見えないのと同じことなのです。
神には不可能はありません。
すべてのみ業をあなたのものにすることができるのです。
肉体という物質のままでは、霊の国には入れないのです。
寝ても覚めても正しい神しか意識しないならば、神はあなたに現れます。
正思念を二十四時間正しくすれば、神はあなたのものとなるのです」


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尚、オコツトなどの話によると、ピラミッドは前次元の人類が、
アセンションの為に建造した意識進化装置だと言われている。
それで、私は27歳の頃からピラミッドテントで瞑想しているが、
ピラミッドテントを持っていない人の場合は、
ピラミッドの中に入っているイメージだけでも良い。

残すところ約3時間半、食を断ち、沐浴し、呼吸法とロウソク瞑想、
そして、アセンションに導く魔法の言葉を念じ続け、
そのまま就寝するのが最もベストな方法である。
posted by アンリ・クリスチャン at 20:33| Comment(0) | アンリ式ネオデシタル内観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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