2010年09月22日

◆チェック4 自分の思考パターンを把握しているか

『絶対変革』より↓↓↓↓↓


【疑問追及、そしてさらなる疑問追及こそ、真理に到る道である。
ただし、その前にやらなければならないことがある。
それは熾烈な自己凝視である。
自分を正し、自分の内面を深く掘り下げ、自己の心の奥底にもぐり込め】


どういう状況であっても、熾烈な自己凝視を怠ってはいけません。
ただひたすら自分の内面に向かうことです。
疑問追及とは、自分の頭脳に刻まれた思考パターンを把握するために、自分がものを見たり、何かを考えたりしているとき、どういう経路で、どういう反応をしているかを調べることです。
それを徹底的におこなう姿勢が大事です。

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思考パターンの把握は最初から分かるものではないので、ここではスルーして良い。
疑問追及、そしてさらなる疑問追及……それが熾烈な自己凝視であり、釈迦やイエスも最終的にその事を説いたのである。
しかし、今までその具体的な方法を教えてくれる人はいなかったが、ネオデジタル内観によって万民に「悟りの道」が開けたのである。
更に、脱落者を出さない為に私が提案しているのが「ハイパーネオデジタル内観」なのだ。
posted by アンリ・クリスチャン at 08:01| Comment(0) | 第4章「ネオデジタル内観」実践法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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